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名前を覚えてもらいました

二回目なのに名前を憶えてくれていたんですよ。確かに初めて利用した時、彼女に自分の名前を連呼して覚えてって笑いながら話していたんですよ。でもそれはあくまでも風俗でのコミュニケーションというか、本気で覚えてもらいたかったとかじゃなくて、風俗での話の取っ掛かりとしての言葉だったんですよね。でも彼女はそんなこちらの取っ掛かりに対しても本気で覚えてくれていたんですよ。もしかしたら彼女、取ってお真面目な女の子なんじゃないかなとも思いましたね。風俗っていろんな楽しみ方があるってことくらいは自分でもよく分かっていますけど、ただ名前を覚えてもらうとそれだけで彼女との距離感が一気に縮まったかのような気持ちになるのも事実ですね。それに心の距離が近付いているって思ったらそれだけでプレイもより充実するというか、ついつい力も入りますよね。そんなことを楽しみながらのプレイは本当に楽しい時間になりました。またの機会が本当に楽しみです。

交通機関のマヒは風俗で決まり

会社から帰れなくなってしまったんですよ。電車が止まっていると。誰のせいとかではなく、こればかりはもう仕方ないですよね。会社にでも宿泊しようかなとかいろいろと考えたんですけど、とりあえず風俗で時間を潰そうと(笑)時間が経てば状況も変わるんじゃないかなと思ってとりあえず風俗店に行きました。さすがにそんな時なのであまり人もいなかったんですよ。これは儲けものだなと。終電から逆算して120分くらいなら楽しめるなってことで楽しんできました。その日はさすがにあまりお客がいなかったようで、相手のJちゃんも「さすがに退屈だった」って笑ってくれましたよ。だからか、彼女、物凄くサービスが良かったです。きっと退屈だったのはもちろんですけど、体力も余っていたんじゃないかなと。だからか、フェラだけじゃなく、素股にせよどんなプレイであっても勢いを感じました。体力が余っているからこそでしょうけど、こういった時に利用するのもありだなと。

[ 2015-11-01 ]

カテゴリ: 風俗体験談

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